10万円から始める少額資産運用サイト インストックネット

10万円資産運用の始め方

資産運用はこれがオススメ!初めてでも大丈夫!

インストックネットオススメの資産運用は、世界株式分散投資を実現する投資信託への積立投信(投信積立とも言います)です。 毎月収入の1割か2割程度を積み立てることで資産形成を目指します。

先進国分散投資を行う投資信託の1つがニッセイ外国株式インデックスファンドです。 SBI証券の積み立てランキングでも常に上位に顔を出す定番ファンドです。

ところで、金融庁が推進する「貯蓄から投資へ」の合言葉。 この「投資」がどのような投資を想定されているかご存じですか?

  • 長期
  • 分散
  • 積立投資

デイトレーダーのような株の短期売買は勧めていませんし、これから成長する株を買えとも言ってません。 緩やかな資産形成を推進しており、それを促すような制度作りを進めています。

この投資を実現するために1000万円といった大金は不要ですし、資産運用だからと無理に株を買う必要もありません。 毎月ネット証券であなたが拠出できる金額を積み立てるだけです。

あなたの属性や年齢、年収を問わず開始できる最強の資産運用方法、それがインストックネットもオススメする積立投資です。 もちろん筆者も積み立てています(最近は月1万円ぐらい)。

SBI証券なら毎月500円から開始できますよ!

公開:2016年10月01日 最終更新:2016年12月27日

[広告]

はじめに

本記事では、資産運用はこれがオススメ!初めてでも大丈夫!と題して積立投信を用いた資産運用法を紹介します。

積立投信は、最強の資産運用が積立投信である5つの理由でも紹介したように、資産を持たない我々一般人でもできる運用です。 これほどまでに人を選ばない投資方法は他に知りません。

数ある資産運用入門サイトをご覧になって、

「で、結局どれが一番いいの?」

と感じていらっしゃれば、ぜひ試してほしいです。

では少々お付き合いください。 ご覧頂いた5分間、あなたに損はさせませんから。

金融庁が推奨する分散・長期・積立投資

日本の投資環境を管轄するのが金融庁です。 「貯蓄から投資へ」の旗振り役でもあります。

この「貯蓄から投資へ」。 特に、投資にネガティブな意見を出しがちな人達(特に某サイトのコメント欄にいるような人)には、ギャンブルだとか搾取だとか騙されないとか言われたい放題なのですが、金融庁自体は決して投機的な取引や、運用会社だけが儲けるための商品への投資は推奨していません

ご存じですか?金融庁がどんな投資を推奨しているか。

投資対象と投資時期の分散を行うことで、中長期的に安定的なリターンを実現することが可能

  • 投資対象をグローバルに分散させることで、世界経済の成長の果実を享受することが可能に
  • 投資時期の分散(積立投資)により、高値掴み等のリスクの軽減が可能に
  • 長期で保有することにより、リターンの安定化が可能に
国民の安定的な資産形成の促進:「貯蓄から資産形成へ」(1/2)| 平成27事務年度金融レポート 主なポイント(金融庁)

ポイントは、

  • 分散
  • 積立投資
  • 長期

の3つです。

余談ですが、株式市場には「国策に売りなし」という格言があります。 「国の政策で恩恵を受ける企業の株を売ってはいけない」という意味です。

金融庁が国策として上記3つのポイントを推奨するなら、私たちもそれに乗っかれば恩恵を受けられるはずです(※)。

金融庁の策を「買う」のです。

※現にNISAに長期積立枠を設ける案も出ています。

金融庁が推奨する投資を実現するには

では、金融庁が推奨する投資方法はどのように実現できるのか。

それが積立投信です。

積立投信は、毎月一定額を投資信託に積み立てることで将来大きな資産を築くことを目指す投資方法です。 これで、「積立投資」と「長期」の2つをカバーできますね。

積立投信の利点は、最強の資産運用が積立投信である5つの理由で述べています。

  • あなたの属性を問わない
  • 現在知識がなくても良い
  • 日常の手間がかからない
  • それでいて将来への備えができている
  • 自発的にお金を借りない限り、借金は絶対にない

一般に資産運用と言うと、1,000万円やそれ以上の資産をもった高齢者か富裕層に限られた話と捉えられがちです。 ですが、積立投信は違います

  • ごく普通の20代や30代の
  • 会社員や主婦、フリーターが
  • 毎月給与の1割程度を
  • 40年間(老後までの時間)積み立てる

といった簡単な運用方法です。

あなたが何者であっても大丈夫です。 必要なのは証券口座だけです。

何に分散投資すれば良いか

では、金融庁が示すポイントのうち、「分散」を回収します。 これは、仕事で忙しい人でも安心。誰でも手軽に資産運用を始める方法で述べている、MSCIコクサイインデックスを利用します。

MSCIコクサイインデックスとは、日本以外の先進22カ国(表1)の株式(1000社以上)から構成される株価指数です。 指数とは、日経平均株価やTOPIXのように、複数の企業の株価から算出される数値のことです。

端的には、日本を除く先進国市場の株価が上がれば、MSCIコクサイインデックスも上がります。

表1. 先進22か国(MSCIコクサイインデックスの構成国)

アメリカ カナダ オーストラリア ベルギー デンマーク
フィンランド フランス ドイツ アイルランド イスラエル
イタリア オランダ ノルウェー ポルトガル スペイン
スウェーデン スイス イギリス オーストラリア 香港
ニュージーランド シンガポール - - -

世界には200か国近い国と地域がありますが、中でも安定的に成長するのが先進国です。 中国やインドなどの新興国は、成長速度は速いものの、世界的経済不安が生じると一気に株価を下げることが多く、市場の安定さに劣ります。

ゆえに、安定的な世界経済成長を享受するなら、先進国へ投資するのが良いです。

なお、2016年9月末現在では、日本やヨーロッパを中心に中央銀行が国債を買っているため、債券価格は割高です。 そのため、ここでは株式への投資を中心に考えています。

さて、MSCIコクサイインデックスという指数に「投資」すると、間接的に表1の22か国に分散投資したことになります。 詳しい理屈は投資信託の始め方。そもそも投資信託って何?で紹介する投資信託の仕組みを知ってほしいですが、今はMSCIコクサイインデックスに「投資」すれば分散投資できるという認識で良いです。

指数への「投資」は、よく市場をまるごと買うとも表現されます。 日本で言えば、「TOPIXへ投資すると東証に上場する株式全ての投資する」ようなイメージです。

そこで、MSCIコクサイインデックスに「投資」できる商品を探します。

2016年9月末現在で良く選ばれるものが、

です。

このうち、前者は2016年9月に募集が始まったばかりですから、後者のニッセイ外国株式インデックスファンドへの積み立てが安定的でオススメです。

日本には投資しないの?

サムネイル

しても良いですし、しなくても良いです。

資産運用を始めれば株主優待や配当金にも興味が行きますから、国内株式を直接買うことで日本への投資としても良いと思います。

投資先に新興国も加えたい場合

投資先に中国やインドなどの新興国も加える場合は、

がオススメです。 こちらは、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスと呼ばれるMSCIコクサイ + 新興国23カ国への「投資」で、筆者はこれを利用しています。

どこで投資すればいい?

では、ここまで紹介した積立投資をどこで行うか、

実は、投資信託の販売は銀行やゆうちょなどでも行っていますが、投資信託はどこで買っても同じなのかで示したように、

  • 商品を買う際に大きな手数料を取られる場合もある
  • 金融機関によってはそもそもここで挙げた商品を扱っていない

といった問題があります。 投資信託は買う場所を間違えるとあなたの不利益になるのです。

故に、インストックネットではインターネットベースで取引を行うネット証券の利用をオススメします。ネット証券なら、

  • ここまで挙げたファンドを扱っている
  • 買い付け時の手数料がかからない
  • 雨や雪の日に金融機関の窓口に相談しにいく必要もない

といったメリットがあります。

手順は簡単で、

  1. インターネットから証券口座を開設する
  2. ATMからお金を入金する
  3. 証券会社のウェブサイトで積立投信を設定する
  4. 必要に応じて、普段使いの銀行口座から引き落としを設定する(給与を使う前に積み立てを行う)

の簡単4ステップです。

ちなみにネット証券の積立投信は最低500円から開始できます(月々500円から積立できる積立投信!1年間でわずか6000円の投資)。 1年程度試してみて、馴染めなかったらやめるのが良いです。

いつ積み立てればいい?

原則、給料日の直後です。 給料を使って余ったお金を積み立てるのではなく、お金を積み立ててから余ったお金で生活するのがベストです。

平均的なスコアを目指すなら15日ごろが良いです(積立投信は何日が良いか? -世界経済インデックスファンドを例に-)が、それ以上に給料日のすぐあとに積み立て日を設定することを重視してください。

よくある質問

  1. 年収低いけど大丈夫?
  2. リーマンショックのような下落相場が来たらどうなる?
  3. 投資信託は1本で大丈夫?
  4. 本当にうまくいく?
  5. 失敗したら借金する?
  6. 株や国債を買う必要はある?

年収低いけど大丈夫?

もちろん大丈夫です。 この運用には、あなたの年収は問いません。

現在の預貯金の多さも関係ありません。

毎月収入の1割程度を積み立てられるか」が全てです。

リーマンショックのような下落相場が来たらどうなる?

相場が下落しても積み立てを継続します。 しばらく元本割れが続くでしょうが、相場が持ち直してくれば大きな利益に繋がります。

その理由は、投資信託の口数という考え方が影響しています。

基本的に積立投信は現在の時価総額に一喜一憂するような運用はしません。 機械的に積み立てを継続し、将来利益が乗っているタイミングで取り崩します。

上述の通り、500円からのお試しもできますから、最初はその程度で試してみて、積み立てるとどうなるのかを試すのが良いです。

投資信託は1本で大丈夫?

ニッセイ外国株式インデックスファンドなど、例に挙げた投資信託に1つ投資すれば大丈夫です。 それだけで先進国分散投資を実現できます。

運用会社が倒れたりすることを心配するなら、同種のファンドを持っても良いと思います。 MSCIコクサイインデックスをベンチマークとするものを探せば複数出てきます。

「世界に分散投資する」目的自体は、当該インデックスに連動する投資信託1つで十分果たせます。

本当にうまくいく?

絶対儲かるとは言えません(それを言うとそもそも法律違反)。 ですがうまく行く可能性の高い方法です。

バブル崩壊以降の日本のように、一国の経済が長期にわたって低迷することはありますが、世界経済が長期にわたって低迷することは考えにくいです。 仮にそのような状況が発生したなら、何に投資したってダメです。

重要なのは、将来値上がりが予想される投資信託に積み立てることです。 積立投信はリーマンショック級の下落相場でも利益を出せるのか?で紹介したように、積立投信は一時的に半値以下に値下がりしても、最終的に値上がりすれば利益を出せる可能性が高くなります。

下手なものに投資すると値上がりしないまま、投資信託が解散(償還)なんて可能性もあります。 それよりなら、世界が成長し株価も値上がりすることに賭けたほうが上手くいくと筆者は考えます。

失敗したら借金する?

しません。 この運用はそもそも借金をする性格の商品ではありません。

株や国債を買う必要はある?

原則ありません。

ただし、資産運用に株主優待や配当金は付き物ですから、余剰資金で買ってみるのは悪くないと思います。

あくまで本命はここで紹介した積立投信です。

なぜ個別の株式や不動産ではないのか?

最後になぜ個別の株式(企業一社の株を買う投資)や現物の不動産投資ではないのかについて触れておきます。

一般に株や不動産は、ある程度まとまった資金を必要とします。 たしかに株式投資は1万円以内からでも出来ますが、その額で満足に運用するのは難しいです。

個別株や不動産の怖いところは、1つの株式、1つの市場、1つの建物など、投資先の分散が図れない点です。 不動産は特にその典型で、「頑張って1棟アパートを建てたら、火の不始末で焼失した」などとなったら悲惨です。

本記事で紹介してきた投資信託の世界分散投資は、一国の1企業の株式がどうなろうと、あなたの資産にはさほど影響を与えません。 投資したお金は1000社以上の企業へ分散されるため、1社あたりの影響は極めて小さくなるからです。

もし業績の悪い企業が混じっていたとしても、総合的に構成企業の株価が上がってくれば、それがあなたの利益になります。

まとめ

以上です。まとめると、

  • 金融庁が推奨する資産運用は、分散長期積立投資
  • MSCIコクサイインデックスに積立投資すれば長期の分散投資を実現できる
  • 最初は500円から。肌に合わないなら投資はやめれば良い

です。

そして、この資産運用のやり方は、

  1. インターネットから証券口座を開設する
  2. ATMからお金を入金する
  3. 証券会社のウェブサイトで積立投信を設定する
  4. 必要に応じて、普段使いの銀行口座から引き落としを設定する(給与を使う前に積み立てを行う)

です。

最後のこの資産運用のデメリットを紹介します。 それはつまらないことです。

積立投信は積立定期預金の積み立て先を定期預金から投資信託に変えたものです。 基本的に1ヶ月1回積み立てを実行したら、それでその月の資産運用はほぼ終わりです。

積み立ての設定をし、合わせて銀行の自動引き落としを設定したら、資産運用らしい行為は不要になります。

この手順が本当に簡単すぎて、特に刺激を求める投資家にはつまらないと感じてしまうのです。

ですが、毎日株式市場の相場と向き合うのは大変です。 株価が上がった下がったといった気苦労が、ストレスの原因になります。

幸せな個人投資家になるための資産運用とお金の使い方で触れたように、幸福度の高い人達は資産の多くを株式で保有することを反対する傾向にあります。 今回紹介した運用方法は、最終的な投資先は世界の株式ですが、投資信託として保有しますので、日中の株価の変動を気にする必要はありません。

時価が更新されるのは1日1回だけです。

資産運用があなたの大切な日常を壊すことはありません

ちなみに、この資産運用を実行するのにオススメの証券会社が、SBI証券楽天証券です。 インターネット上で全て完結できるのと、500円や1000円といった額でできるため、最初の投資に対するハードルが低いためです。 特にこだわりが無いなら前者を、楽天のヘビーユーザーなら後者をオススメします。

筆者はSBI証券でDC全海外株式インデックスファンドを積み立てています。

あなたも始めますか?それともまだオススメの運用方法を探して、ネットの海を彷徨いますか?

いつもご覧頂き励みになります。お気に召しましたら是非シェアしてね!

上に戻る

10万円資産運用におすすめの証券会社

手数料が安く、取り扱い商品も多いため、少額資産運用に最適なネット証券です。 第三者評価機関調査で10回目の第1位に選ばれるなど人気の高さが特徴です。 安全にお金を増やしたい方に最適な、元本保証で高金利のハイブリット預金目当てで開設される方も多くいらっしゃいます。
当サイトはSBI証券をお勧めいたします

広告

広告

こちらの記事もよく読まれています

少額資産運用のために準備するもの

[10万円資産運用編]

少額資産運用のために準備するもの

10万円で少額資産運用を始める方法を紹介。株や投資信託を買うためには証券口座が必要です。 24時間利用可能なネット証券に口座を持てばあなたの都合に合わせて取引ができます。

仕事で忙しい人でも安心。誰でも手軽に資産運用を始める方法

[10万円資産運用編]

仕事で忙しい人でも安心。誰でも手軽に資産運用を始める方法

あなたが仕事で忙しくても、ちょっと収入が少なくても出来る手軽な資産運用が投資信託の積み立て。 毎月一定額をわずか1つの投資信託に積み立てるだけで数十年後に巨額の資産形成を目指します。

お小遣いで投資を始めよう!月1万円からでも大丈夫!

[10万円資産運用編]

お小遣いで投資を始めよう!月1万円からでも大丈夫!

日々のお小遣いを使って何かをしたいと考えている方は多いと思います。 ここでは、お小遣いを投資することでお金を積み立てたり、お小遣いの上乗せを図る方法を紹介したいと思います。

株式投資と投資信託への投資。どちらを選べば良いか

[10万円資産運用編]

株式投資と投資信託への投資。どちらを選べば良いか

株式投資と投資信託は商品性の違いから、売買ルールや値動きの違いがあります。 運用資金が少額だったり、昼間の株価の値動きが気になるなら投資信託を、短期間での大きな利益や株主優待に興味があるなら、株式投資がオススメです。

株式投資と投資信託への投資。どちらを選べば良いか

[10万円資産運用編]

個人向け国債と投資信託は何が違うのか。どちらを選べば良いか

1万円程度から投資ができる個人向け国債と投資信託は違いの多い商品です。 定期預金に似ている個人向け国債に対し、投資信託は、その投資先次第でリスクリターンのバランスが大きく異なります。 投資信託を選ぶ際には、その投資先をしっかり把握することが大切です。

投資信託の始め方。そもそも投資信託って何?

[少額投資信託編]

投資信託の始め方。そもそも投資信託って何?

プロに運用をお願いするのが投資信託です。 約1万円から投資できますので、まとまったお金を持たずとも投資のエッセンスを楽しむことが出来ます。

投資信託の積立!何かオススメある?

[少額投資信託編]

投資信託の積み立て!何かオススメある?

SBI証券で購入できる投資信託を例に、特に投信の積立購入にオススメのインデックスファンドをいくつか紹介してみます。 割と良く利用されているものなので、面白みが無いかもしれませんが、ぜひ定番的な投信として覚えていただくと良いと思います。

積立投信はリーマンショック級の下落相場でも利益を出せるのか?

[少額投資信託編]

積立投信はリーマンショック級の下落相場でも利益を出せるのか?

積立投信は、仮にリーマンショックのような下落相場でも継続すべきです。将来基準価額が再び上昇に転じるなら、下落相場での積み立てが大きな利益の源になるからです。

1万円から始める個人向け国債

[1万円資産運用編]

1万円から始める個人向け国債

1万円から購入できる個人向け国債についてご紹介します。 積極的に資産を増やすのは苦手ですが、様々な金融商品の中で安全性が高いのが特徴です。

月々500円から積立できる積立投信!1年間でわずか6000円の投資

[1万円資産運用編]

月々500円から積立できる積立投信!1年間でわずか6000円の投資

月々500円から積立できる投資信託をご紹介します。 1万円で安全に資産運用をするなら鉄板の金融商品です。

上に戻る

広告

広告

筆者情報

アイコン

長期投資派の30代兼業投資家です。 投資を始めた初期は短期売買でガツガツと利益を追っていましたが、毎日売買するのは疲れるため、数ヶ月で飽きてしまいました。

サイトコンテンツは筆者の投資経験に基づいて作成しています。

運営者情報詳細

カテゴリーリンク

10万円から始める資産運用各記事

おすすめ記事

インストックネットオススメの資産運用方法

取引はスマホから

投資信託の積み立てサービスである、「投信積立」を使って長期的な資産形成を目指します。

株主優待が欲しいならイオンオーナーズカードを保有するととてもお得です。

証券口座開設時によくある質問は、

インストックネットの運営者ももちろん投資やってます。

オススメの証券会社ランキング

1位はSBI証券。低コストで圧倒的な商品量こそが万人に選ばれる理由です。

2位は楽天証券。楽天グループとの連携やMac OS用の取引アプリが魅力。

3位はSMBC日興証券。ネット取引と窓口取引を選択できる柔軟さが優しいです。

copyright(C) by インストックネット since 2014

キュレーションサイトや個人ブログ・サイトにおいて、一部、全部を問わず、インストックネットの文章の無断転載を禁じます(キュレーションサイトのリライト・盗作はDMCA侵害申し立てにて対応します)。 引用の際は、記事の出典がインストックネットであることを明記してください。

インストックネットでは、作成したコンテンツを随時「Internet Archive Wayback Machine」に保存しており、コンテンツのオリジナル性を第三者が証明できるように努めています。

各記載事項は、筆者調査の上で間違いが無いよう記述していますが、間違いが含まれる可能性もございます。 情報をご利用の際には、自己責任で利用していただくよう、お願い申し上げます。

金融商品は、商品の特性上、取引によって損失が生じる恐れがあります。 自己責任にて取引を行うようお願いいたします。