Mirai Takebe

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米国株投資

【海外ETF】これから始める人向けの口座開設ガイド

近年の米国株投資ブームなどもあって、海外ETFを始めたい方が増えてきたように感じます。これまでは「手数料負け」の問題ゆえ、若干ハードルが高いものでしたが、2019年7月以降は海外ETFを少額で取引できる環境が整ってきました。 この記事...
米国株投資

【海外ETF】PAK(Global X MSCI パキスタン ETF)って激安って思ったら、相応の理由があったという話

myINDEXの世界のPER・PBRを見ていて、「パキスタンってPERもPBRも低いな」と思って調べてみたら、実は経済危機に陥りそうだったって話です。結論から述べると、そもそも貿易赤字が続く中で、最近の中国の「一帯一路」構想の影響で、さらに...
預金

【注意】住信SBIネット銀行の「SaAT Netizen」を安易にインストールしてはいけない

結論から述べると、「SaAT Netizen」と他のセキュリティソフトを同時にインストールするとパソコンが正常に動作しないなどのトラブルが生じる可能性があります。通常、市販のPCを購入した際には、セキュリティソフトが同梱されているこ...
米国株投資

【海外ETF】初めて買ったETFは「PFF(iシェアーズ 優先株式&インカム証券 ETF)」!利回り5%超に惹かれました!

突然ですが、人生で始めて買った海外ETFは「PFF(iシェアーズ 優先株式&インカム証券 ETF)」でした。利回りが5%超えててすごい!と知り、さらには毎月分配金が出てくるということで、「いやー海外にはすばらしいETFがあるね」と購...
米国株投資

【海外ETF】SPYD(SPDRポートフォリオS&P500高配当株式ETF)の分配金で副収入作り始めました

言いたいことは表題で全てです。ここ数年の筆者はいわゆる「インデックス投資」を志向してきましたが、最近になって思うことは「やっぱり分配金って欲しい!!」ということでした。そんなとき、筆者友人であるななしさんの氷河期ブログを見て、「SP...
米国株投資

【SBI証券】海外ETFの買い方。スマホアプリは無いのでPCサイトからログインして購入しよう

この記事では、SBI証券で海外ETFを購入する手順を解説します。海外ETFをSBI証券で売買するメリット・デメリットは以下の通り。 メリット:住信SBIネット銀行でドルを購入することで、為替コストをわずか4銭に抑えられる(楽天...
米国株投資

【海外ETF】バンガード・米国トータル債券市場ETF「BND」の特徴。アメリカの債券市場に幅広く投資

バンガード・米国トータル債券市場ETF「BND」は米国債を含む、米国の債券市場を幅広くカバーするETFです。記事執筆時点で米国債のカバー率は40%程度で、残りは政府保証付不動産担保証券(モーゲージ証券)や社債などから構成されています...
米国株投資

海外ETFを使った資産運用の始め方。個人投資家に人気の有名銘柄や体験談など一挙に解説

主に米国市場に上場するETF(海外ETF)は、商品の種類の多さと取引量の多さが魅力。2019年7月にマネックス証券、SBI証券、楽天証券が相次いで最低取引手数料を0円に引き下げたため、少額の投資でも気軽に購入できるようになりました。...
米国株投資

【海外ETF】カナダETF「EWC」を購入するためにサクソバンク証券に口座開設しました

カナダ市場に連動する米国上場ETF「EWC」を購入するために、サクソバンク証券に口座を開設したので、その取引の一部始終などを紹介します。 正直、結構マニアックなことやってると思いますw最初はマネックス証券など、米国株に...
ロボアド(ロボットアドバイザー)

【ウェルスナビ】ワンタップバイ(OneTapBUY)との比較。資産形成にはどちらが向いているか

結論から述べると、より資産形成向きなのは「ウェルスナビ」です。ウェルスナビとワンタップバイでは商品性や目指すところが異なっており、 ウェルスナビ:国際分散投資を利用した長期投資 ワンタップバイ:企業の株式を購入す...
ロボアド(ロボットアドバイザー)

【ウェルスナビ】資産が増えないとき。そもそも「すぐに増えていくものではない」点を知っておこう

この記事では「ウェルスナビに投資したお金ってすぐに増えないの?」と思っているあなたに、ウェルスナビの根本的な仕組みや運用の方針を解説します。ウェルスナビは、 あなたの投資損益は、ウェルスナビが投資している海外ETFの価...
つみたてNISA

【ウェルスナビ】つみたてNISAとの違い。併用はOK?NG?どちらを優先すべき?

結論から述べると、つみたてNISAとウェルスナビの運用で迷ったら、つみたてNISAを優先して考えることをオススメします。 非課税制度の有無 手数料の高低 の2つの条件でつみたてNISAは有利だからです。 ...
ロボアド(ロボットアドバイザー)

【ウェルスナビ】運用を検討している人に知ってほしい、商品の特徴や注意点など

この記事では、ウェルスナビでの運用に関心を持っているあなたに、ウェルスナビの基本的な事柄やメリット・デメリットを紹介したく思います。 ネットでも言われているように、ウェルスナビは手数料が高額な一方で、運用そのものは極めて簡単(...
ロボアド(ロボットアドバイザー)

【ウェルスナビ】バランスファンドとの比較。本当にロボアドの運用が必要?

ウェルスナビは複数の資産に一括で投資している点で、投資信託の「バランスファンド」と呼ばれる商品に近い特徴を持っています。 バランスファンドとは、1つのファンドの中で複数の資産に分散投資をすることです。 値動きの異なる複数の資産を...
ロボアド(ロボットアドバイザー)

【ウェルスナビ】おすすめのリスク許容度はどれか?過去実績から考えてみた

結論から述べると、ウェルスナビのオススメリスク許容度は「3」です。「1」でも良いのですが、ウェルスナビの高額な手数料の影響も無視できません。 この記事では、リスク許容度3(もしくは1)を提案する理由を紹介します。過去の実績に基...
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